永代供養:お墓の悩みに東福院の納骨堂

新宿四谷 寶珠山東福院

安心の永代供養:世田谷の納骨堂

寶珠山 東福院は430年の歴史にはぐくまれた都心の寺院。

新宿四谷にありながら静かで落ち着いた寺院で伝統的なご供養。

寶珠山 東福院は都心の華やかさと、高級住宅地としての閑静さをいただく恰好な地に立地しています。

5路線3駅が利用できる都心ならではの利便さは、お参りのあとの会食、散策などの楽しみもいっぱいにひろがります。
いつでも、気軽にお参りできますから、ご先祖様への感謝、そして、あなたの心の癒しとなるでしょう。

寶珠山 東福院は人皇第106代正親町天皇の天正3年(1575年)、今から430年前、開基 法印祐賢上人(かいき ほういんゆうけんしょうにん)、外護者大沢孫右衛門尉(げごしゃ おおさわまごえもんのじょう)によって麹町9丁目に創建。寛永11年(1634年)に現在の四谷に移転しました。

大日如来を本尊とし、一乗山大傳法院根来寺(いちじょうざんだいでんぽういんねごろじ)(和歌山県岩出市)を祖廟(本山)と仰ぎ、仏祖釈迦牟尼如来(しゃかむににょらい)、高祖弘法大師(空海(くうかい))、宗祖興教大師(こうぎょうだいし)((かくばん))の垂訓により、宗派真言宗の教風を広めています。

この歴史ある当寺院に、新しい考えに基ずく都市型納骨壇を併設建立いたしております。

新宿四谷納骨堂の東福院とは

東福院の納骨堂は直接参拝式の納骨堂だから安心

直接参拝式(大日供養壇三位一体)とは?

直接参拝式(大日供養壇三位一体)とは位牌の後ろに骨壺を納骨する場所を設けて参拝する方式です。
寶珠山 東福院 遍照殿の納骨堂は直接参拝式の納骨堂です。位牌の後ろに骨壷を納骨する場所を、設置しております。

※位牌の後ろに骨壺を納骨しない納骨堂もありますが、東福院の納骨堂は全て位牌の後ろに骨壺を納骨します。だから安心。

外墓地と同様に下記三位一体でお参りする直接参拝

上記のように3位1体のため、外墓地と同様にお参りする事が可能です。(外墓地のお墓には、戒名を墓石や墓標に刻み、お骨の収納場所はお墓の下になります。)
当寺院は直接参拝式となっており、これは他寺ではほとんど見られず東福院ならではの特徴となっています。
手作りで一体一体、木彫りで制作した大日如来像で、優しく、または凛々しいお顔などが、お客様の好みに合わせて選択できます。現在の、あなた様をお守りするためや、既にお亡くなりになられている故人の為に、心をこめて当山住職が入魂してお参りいたしております。

永代供養の場合年会費・管理費が込み

永代供養の場合、最初に頂いた金額以外に費用が発生しません

永代供養の場合、最初にいただいた金額以外に費用が発生しません。価格や仕様等ご不明な点がありましたらお気軽にご相談ください。

都心にあるのでアクセスが便利

東福院は新宿四谷にある都市型の納骨堂

新宿四谷に存在するので残された方々が訪れやすいです。
東に皇居、西に新宿副都心、南に神宮外苑、北に早稲田の杜。恵まれた東京都心にある納骨堂です。

毎月開催される合同供養祭

東福院では大日如来像付納骨壇加入者のために本堂で毎月法要が行われます

一周忌より本堂にて年忌法要の方の戒名を唱えご供養いたしております。同時に住職から法話を聞くこともでき心清まる時となりましょう。お経の勉強会としても参加可能です。

もちろん、大日如来像付納骨壇加入者以外の方でも、自由にどなたでも参加できます。戒名相談会、生前戒名授与式も随時開催されています。

東福院では充実した法要

当山特別供養の法要が行われます※

一周忌から33回忌までの法要を、ご遺族になり代わり、該当命日の前の月の4土曜日の午後3時から本堂にて一人ひとりの戒名を唱え、お塔婆を建立しご供養します。(お花とお供物も当院にてたむけます。)

※大人一人用永代供養墓および大人二人用永代供養墓の場合